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やっぱり・・・みんな幸せになる権利がある!

2010年12月15日
先日、色々なブログをひょいひょい~っと飛んでは、読んで楽しんでいた時
思わず、釘付けになった文章が記載されている ブログ がありました。
※読み逃げが多く、すみません・・・

是非、多くの人に読んで頂けたらと思い・・・
その文章はこちら  ※転載の了承を頂戴しました。


「どうしてなの・・?」 = ・・・罪無きものからの問い・・・

私が未だ子犬だった頃、私はおどけたしぐさであなたを楽しませ、 笑わせたものでしたね。

あなたは私を自分の子供のように呼び、 どんなにカミカミ靴やバラバラ枕が増えようとも、
私はあなたのベストフレンドでしたね。

私が悪いことをするとあなたは決まって、手を振りながら指差して、 私に向かって言いましたね、

「どうしてなの・・?」って。

でも決まってすぐに優しくなって、 私をひっくり返してお腹をくすぐってくれたものでした。

あなたはとても忙しかったから、 私のしつけは思ったより長く掛かったけど、
頑張ったね、どちらも。

思い出せば、ベッドで向き合って寝、 あなたの内緒話や夢を聞いたこともありました。
これ以上の幸せはないと感じたものです。

長い長い散歩もしました。公園を走りました。ドライブもしました。
時には止まってアイスも買いました。
あなたは「犬にはアイスクリームはドクなんだ」と言って 私にコーンだけをくれましたね。

日暮れには帰るあなたを待って、日の下で、 私はいつまでもうたた寝をしていたものです。

段々と、あなたは自分のお仕事に多くの時間を割くようになり、

そして人間の友達を捜し求めるようになりました。

私は辛抱強く待ちました。落胆と失望を超えて、 なおあなたに好意の気持ちを捧げました。
悲しい事態にも、決してあなたを責めるような気持ちは持ちませんでした。

あなたが帰宅されれば、いつも喜んで飛び跳ねましたね、 あなたが恋に落ちた時でさえもね・・・。

あのお方、今やあなたの奥様は犬好きではありませんでした。
でも、私は「私達の家」に彼女を歓迎しましたよ。
そういう振りだけでもしようと務めました。

服従の気持ちも保持しました。 
私、幸せでした。 あなたが幸せそうでしたから。

やがて赤ちゃん達が生まれましたね。
興奮するあなたに、私も喜びましたよ。

あのピンクの肌色に魅せられて、素晴らしい匂いがして、
あの時、私にも母性が疼いたのです。

でも、お二人が心配したのは、
私があの子らを傷つけてしまうのではということだけだったみたい。
だから私は、別の部屋に遠ざけられたり、 クレートに入れられたりでした。

あぁ、私、どれほどあのお子たちに合いたかったことか。
なのに、あの時の私は、まさに「愛の虜囚」でした。

お子たちが成長し始めると、私は彼らの友達になりました。
毛にしがみつかれたり、よろめく足でよじ登られたり、

目に指を差し込まれそうになったり、鼻にキスされり。

私は彼らの全てを愛しました。触られても触られても・・・、
何故なら、あなたに触って頂けることはもう殆ど無くなっていましたから。

必要なら、この子らを自分の命を掛けて護ってあげよう、 そう思うようになりました。

許されるなら、そおっと彼らのベッドに入って行って、
彼らの悩みや内緒の夢を聴いてやり、 一緒に聞き耳を立てて、

帰って来るあなたの車の気配を待ってやろう、
そう願ったものでした。

かつてあなたは、人に犬を飼ってるか?と聞かれた時のために、
私の写真を財布に入れていて、 時あれば、私のことを幾つも話して聞かせましたね。

でもここ数年は、聞かれても、あなたの答えは「居るよ」だけで、 直ぐに話題を変えましたね。
私はもう、あなたにとって「僕のワン」ではなくて、 「ただのイヌ」になってしまいました。

そして私に掛かる費用は、何でも癪の種になってしまいましたね。

今回、あなたは別の町の仕事場に栄転になり、
あなたとお家族はペットを飼ってはいけないアパートへの
引越しをすることになりました。

そう、あなたは、あなたのお「家族」のために当然な決断をされました。
でも、かつては、私だけがあなたの家族だった。

ありましたね、そういう時が。

車に乗って、私は嬉しかった・・。
あの動物救護施設に着くまではね。

そこは、犬や猫の臭いがいっぱいで、 恐れと絶望の空気が充満していました。

あなたはそこの伝票に記入すると、
「じゃぁ、この子にいい家を見つけてやってよ」と言いました。
施設の人達は肩をすくめて苦笑いを返しました。
皆、この初老の犬が、たった一枚の伝票によって、
これから直面するであろう現実についてよく分かっているのです。

あなたは、私の首輪を握り締めている息子さんの手をこじ開けましたね。
彼は泣き叫んでくれましたよ。
「やめてっ!父さん!お願いだから、
僕のワンをここに置いていかないでー!」と。

私は息子さんのことの方が心配になりました。
今まさにあなたが彼に教えてしまったことについてです。

いったい・・友情とは。忠実とは。愛とは。責任とは。
そして生きとし生けるものの尊厳とは・・・。

あなたは私からの目を逸らしながら、 私の頭にさよならの手を載せました。
私の首輪と紐を受け取るのを慇懃に断って・・・。

ついにあなたは一線を超えてしまいました。
そしてそれは、私にも超えろということ・・・。

あなたが立ち去ってから、その二人の優しい女子職員の話が続きました。

「あの飼い主は、数ヶ月前から引越しすることが分かっていたのに、
その間、この子のために良い家を探す努力をしなかったのね」。
彼女らは空しく首を振って言いました。

「どうしてなの・・?」と。

彼女らは、この施設の忙しさの中で、
私達に出来る限りの心遣いをしてくれました。

食餌はもちろん出ました、
が、私には以前のような食欲は無くなっていました。

それよりも私は、私の囲いの前を誰かが通る度に、
若しやあなたが!と期待しながら 前に飛び出して行きました。
あなたが気を変えて迎えに来てくれたらと思ったのです。
そんなの全く叶えられない夢だった・・。

または、もしかして、せめて、どなたか
私のことを心配して来て下さって、救いに来て下さるのでは とも念じました。 

でも、もう私には、

子犬のように可愛がられるようなそんな浮かれた期待など とうてい叶えられないのだという、
うっかり忘れていた我が宿命に気が付いたのです。

私は囲いの一番奥に引き込み、動かなくなりました。

その日の夕方、
私に向かって近づいて来る女性職員の足音が聞こえました。
私は彼女に従って通路をとぼとぼと進み、別の部屋に入りました。

至福な静けさ・・・。

彼女は私をテーブルの上に上げました。
そして、私の耳を撫でました。「怖いことは無いからね」と言いながら。
何が起こるのだろうかと心臓の鼓動が早くなりました。

でも、一方で、なんだか安らかな気持ちにもなりました。
「愛の虜囚」だった私から、昔日の重荷が解け去って行くようでした。

私の本性がそうさせるように、 まず気になるのは彼女のことでした。
彼女はまるでとても重い荷物を背負っているように見えました。

それは丁度、
かつてあなたがいつも何かを背負っていた頃の様子と同じでした。

彼女は自分の頬を流れる涙を拭きもせず、 私の前足に止血帯を巻きました。

私は彼女の手を舐めました。
ずうっと昔、あなたを慰めたい時にいつもこうしてあげましたね。

彼女は私の静脈に手早く注射針を入れました。
チクっとして、冷たい液が体に流れて、 そして私は、眠たげに体を横たえました。

彼女の優しい目を見つめながら、私はささやきました。

「どうしてなの・・?」と。

彼女には犬の言葉が分かったに違いありません。
彼女は言いました。「ほんとうに御免なさいね・・・」と。

彼女は私を抱きしめました。そして、大急ぎで言うのでした。
これが彼女の仕事なのだということ、 でも、それは、

私がより良いところへ行けるようにと願ってのことだということ、
そこでは、誰からも無視をされず、誰からも虐待を受けず、
決して遺棄されず、そしてまた、なんの抵抗もしないで済むところ、
愛と光に溢れるところ、この地上とはまったく違うところ、なのだと。

私は僅かに残った力で、しっぽを振りました。

言いたかったのです。
さっきの「どうしてなの・・?」は、
彼女に向けて問うたのではないことを。

それは、あなたに問いたかったことなのです。

私の最愛のご主人さまに。
心からお慕いしてきたあなたに。
これからもずーっとお慕いして行くあなたに。
そしていつまでも、いつまでも、私が待ち続けるあなたに。

どなた様からも、あなたの生涯に注がれますことを・・、
かく限りなき誠実が・・。
・・・


この文章を読んで、可哀想とか、放棄した飼い主に対して信じられない!
っという感情が湧きませんか?
そう少しでも思ったら、無理せず出来る事から1歩、半歩でも動いてみませんか?
1人で出来る事は限られています。でも、1人、2人と多くの力が動けば、
出来る事も増えてくると思います。

また、家族の一員である大切なワンコには、
似た様な思いは絶対させない!っと、
当たり前の様に、思い続ける事も大切な事だと思います。

私は、この文章を読んで、EMILEが我が家に来た経緯や当初の頃を思い出しました。
EMILEも似た様な経験をしていたんだなと思うと、胸が苦しくなりました。

EMILEは、2008年12月のクリスマスに、センターに一般家庭に放棄され、
翌年2009年1月7日に、 ふがふがれすきゅーくらぶ が保護して下さりました。

偶然にも2008年の暮れに見ていた、 センターの子供達を救おう! で見ていた、
センターでの写真がコレ  多分、間違いなく、EMILEだと思う。

エミール

そして、2009年2月14日にEMILEとお見合いし、3月14日に我が家にGOAL
そして・・・最近のEMILEさん

えみーる1
やっぱり、み~んな幸せになる権利があると思います

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参加してみましたぁー宜しくお願いします



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By LIFOU | コメント(18) | トラックバック(0)
コメント
おひさしぶりです。
那須でお会いした、愛ちゃんままです。

この記事、私のブログに転載してもいいですか?
1人でも多くの人に見てもらいたいと思います。

うちも、愛ちゃんを迎えてからポっちゃんが産まれたので、愛ちゃんも寂しい思いをしてるかも知れないですね。
でも!私は、こんな事は絶対にしない!
愛ちゃんが故意にポっちゃんを傷つけることはないし、愛ちゃんは見た目は『イヌ』だけど、家族ですから、家族を捨てるなんてあり得ないです。
それに、なにより家族みんなが愛ちゃん大好きですから!

最近思うんですけど、ふがれすの活動や飼育放棄されてるわんこの存在を知っているのに、何もしないわんこオーナーさん達。
なぜなんでしょう?
自分には無関係だとでも思っているんでしょうか。

かつては、私も信じたくない気持から現実逃避してましたけど、逃げていてもわんこは救われないんですよね。

どうか、どうか、1人でも多くの人に知って欲しいと思います。
No title
お元気ですか?
泣けました・・・
私もそんな身勝手な人にならぬよう
努力していきたい! っと、本日あらためて、思いました。
自分の都合で物言えぬ動物を
悲しませないようにいたします。

一気に読めない。
途中で読めなくなった・・
悲しい思いをするワンコが一匹でも少なくなりますように。
ツイッターにブログリンクさせてください!
No title
切ないよね…人間ってどうして??先日、偶然にもセンターに入っていた頃のひめを写真で見ました。何が何だか分からない。そんな表情でした。明らかに繁殖の為だけで…それでポイですからね(怒)昨年☆になったテツ君は飼い主病気入院の為の理由で放棄された子でした。10歳位で迎えた子で一緒に過ごせたのは2年でしたがその年月は私の宝です。あ…もうこれ以上書けません(涙)
No title
今の思いを上手く言葉に出来ませんが
今、傍らで寝ている我が子を愛しんで一緒に生きていくこと。
愛すべきこの子たちを最後まで守っていかなくては、と思います。
Re: 愛ちゃんままへ
こんばんは^^
那須での偶然の出会いは、嬉しかったです。

1人でも多くの人に読んでもらいたいですね。
ブログへの転載、ありがとーございます!

時々、ランに行くと保護犬の話題になるんだけど、
何かしたいけれど、何をしたら良いかわからない人もいるよーです。
ちょいとの勇気と、一緒に参加しよーと思える、
きっかけ作りも、考えなくちゃいけないのかなぁ・・・
残念な事に、EMILEが保護犬だったって事がわかると、
ささーーーっと、その場からワンコ共々、
居なくなってしまう人もいるのも現実だけどね。

『 継続は力なりv-363 』・・・出来る事から、一緒に頑張りましょv-217v-411

ポっちゃんへ愛情を注いでいる、愛ちゃんままの様子を見ているのも
愛ちゃんは、とても嬉しく思ってると思いますよぉ。
愛ちゃんにとっても、大事な家族のポっちゃんだもんネe-266
Re:Ms.Chefさんへ
ダンサーEMILE共々、お元気ですよぉーv-222v-410
じじ君、あずき君、SPゴッチ君は、お元気でっかー?

そうなんですよね、人へも動物へも
思いやる気持ちを、努力し続ける事が大切なんですよね。
そいから、一緒にいる物言える人間が健康である事もv-363
Re: みんみんさんへ
私も全文を読むのがきつかったv-356
傍らで、イビキかいてるEMILEを抱きしめちゃったわよ。

ブログリンク宜しくですぅーv-410
今更だけど、こちらこそリンクさせて下さいませ。
Re: MIKIさんへ
ホント、同じ人間だけれど、『人間ってどうして?』でしょね。
犬は何も悪くないのに・・・。

遠回りしちゃったけど、辛い経験もしてしまったけど、
ひめ嬢も、テツ君もMIKIさんの家族になり、
本当の幸せの権利を得られたんだと思います。

MIKIさんのワンズへの愛情の深さから来る、
知識と経験は、私にとっても勉強させてもらってます。
あれからEMILEの食事は、カボチャを切らした事無いですよv-221v-410

Re: ちーらっしゅままへ
こんばんは~☆彡

私も、上手く表現出来る言葉が思い浮かびませんでした。
ただ、多くの人に読んで、何かを感じて欲しいと思います。

ままさんの傍らで、ちーずちゃん、らすくちゃん、きっしゅちゃんが
寝ているなんて、癒される幸せな時間ですねv-75

私の傍らでは、ゴジラの様なイビキをかいたEMILEがいます。
そんな素敵な時間を、出来るだけ長く一緒に居られる様に、
人もワンコも健康第一v-363だと思いますv-410v-219
No title
たまにニュースで悲惨な報道を
目にします。
ニュースを見るたび、ウチのまま
となんで?って話し合ってしまう。
同じ時間を生きてるのに・・・家族なのに。
ぬいぐるみじゃないんだから。
飽きたらとかしょうがないからとかそんなの理由にならない。

引っ越し先がペットNGだから?
OKなところを探すのが先決なん
じゃないかな。探す気もない人には罰則を与えるべきです。

酷い飼い主さんに対して、怒りが
こみあげて聞いてみたいことが
あるんです。

もし自分の子供をその場に置き去りに出来るのかって?

置き去りにされたワンコがこの先
どんな犬生を送るのか真剣に考えてほしい。

すみません・・・ちょっと熱く
なっちゃいました。
でもこんな飼い主さんがいると
思うと怒りがこみ上げる半面、
悲しいです。

人間だってワンコだって幸せに
なる権利もあるし、幸せを
奪ってもいけないと思います。
No title
いや~読んじゃいけない!と思いながら読んじゃいました(涙・涙)

だって仕事中ですもの・・(笑)

エミールさん むちゃくちゃ笑っているじゃないですか。

昨日もふがれすを卒業したコに会いましたが、本当に優しい顔をしていました。

うちの ふーさんも笑ってます

保健所から引き取られる犬たち
その子たちには未来がある。
そのお手伝いが何かできたらなぁと思います!

なにか楽しい事を通して、
みなさんに知ってもらえればいいですね~
こんばんは~
遅れちゃいましたぁ~
いや~ホント最後まで読むまで涙でいっぱいになりました。

なんで~こんな勝手なこと~
そんな思いで迎えるのはやめて欲しいですよね~

でも・・そんな考え方の方が多いから~ふがれすには沢山のブヒ達が保護されているんですよね~

うちも躾にはかなり悩みがあります~でも・・一生すべてを受け入れしあわせにしてあげるつもりです。

エミールくんもそんな辛い思いをしたけど・・今はままさんの愛でしわせになれてホントに良かった。
ままさんは素晴です。

こんなことが沢山あると思うと辛いですよ~
迎える前の規定を作って欲しいですよね~

ブヒちゃんだけじゃなくて~みんなしあわせになって欲しいです。

ままさん~♫♫♬ ありがとう♫♫♬

Re: ナムナム大仏様へ
『人間だってワンコだって幸せになる権利もあるし、
幸せを奪ってもいけないと思います。』
・・・ホント、私もそう思います!

引越先がペットNGだから・・・
仕事がうまくいかず、収入が途絶えそうだから・・・
病気になって手間も費用も掛かるから・・・
トイレをいつまでも覚えないから・・・
中には、マイクロチップまで入れてあるのに放棄する人もいるよーです。

どれも『仕方ないよね』なんて言えない理由ばかりだと思うのです。
元々、大切な家族の一員と思っていないのかな・・・

同じ人間として、怒りはもちろんですが悲し過ぎますよね。

心ある人間として、大切な家族を守っていきましょーv-217v-410
Re: ももさんへ
ふーさんも笑顔見せてくれるんだぁー!
嬉しいよねぇ~♪

エミールさん、満面の笑みでしょv-352
どんどん表情豊かになってきてるんよーv-437

残念ながら、相次ぐ保護犬が続いているけれど、
その子達の、明るい未来を繋ぐお手伝いをしたいですね。
み~んなに、笑っていて欲しいもんねv-411
Re: RUBUちゃんままへ
私もね、最後まで読むのが辛かったぁーv-406

迎える前の規定と、販売規定をきちんと作って欲しいですね。
人間のお飾りじゃないんだし・・・

RUBUちゃんまま&ぱぱのRUBUちゃんへの愛情は、
見ているだけで、ホンワカ~温かい気持ちになりますよぉe-266

私は、エミールを迎えた事によって、
エミールから、たくさんの愛情をもらって癒されてます。
エミールとの出会いで、大きな幸せをもらっちゃいましたv-221v-398

温かい寝場所と、美味しいご飯を毎日食べる
・・・そんな普通の生活を、みんなが普通に出来るよーにしたいです!
涙が止まらない・・・
エミールママ、号泣です。。。
こんな事できる人間最低ですよね
って言うか家族を持つ資格ないと思います

人間って勝手すぎる

そんな飼い主でもわんこは永遠の愛を最後までくれるのに・・・

私も大勢の方に読んで欲しいと思います
Re: あんじちゃんママへ
号泣させてしまいごめんネ。
私も号泣でしたv-406
爆睡しているエミール、抱きしめちゃいましたe-266

ワンコって純朴で優しくて飼い主想いですよね。
そんなワンコの真摯な気持ちに
ずっーーと感謝し続けたいと思います。

誰にでも優しいあんじちゃんは
ママさん&パパさんの愛情の表れだと思いますよぉ~v-343


>
> そんな飼い主でもわんこは永遠の愛を最後までくれるのに・・・
>
> 私も大勢の方に読んで欲しいと思います

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